隆祥館書店  読書は心の森林浴


2017年4月26日(水) 03:13 JST

読書は心の森林浴

 

<<<<<<<<< お知らせ・トピックス・新着NEWS >>>>>>>>>

2014/5/19  『今宵堂 きょうの晩酌』平凡社 刊行記念 ほろ酔いトーク No.68 NEW

2014/5/17 作家さんとの集い「鎌田實さんを囲む会&サイン会」No.67  NEW

2014/5/11   作家さん戸の集い「明智憲三郎 さん 講演&サイン会」 No.66  NEW

 

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株式会社 隆祥館書店

〒542-0061
大阪市中央区安堂寺町 1-3-4 安堂寺Rタワー1F
Tel:06-6768-1023  Fax:06-6768-1024

 

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営業日・営業時間: 月 ~ 土     8:30 ~ 24:00

              日・祝祭日    10:30 ~ 22:00

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久坂部羊さんト-クイベント 聞き手 二村知子

********** 隆祥館書店からのお知らせ  **********



在宅医療を知る医師でもある著者が描く、当事者にしかわからない切実な思い
を共有できる認知症をテ-マにした小説『老乱』。


老い衰える不安をかかえる老人、かたや介護の負担で押しつぶされそうになっ
ていく家族、今回の本の特徴は、介護者側か、認知症の当人かのどちらかの視点
ではなく、その双方から同じ事象がどのように見えるのかを描く。双方の視点か
ら、やっと見えてくる本当の意味での親と子の幸せとは?

最後にはひと筋の明るい光の見えてくる感動の長篇小説を上梓された久坂部羊
さんに、再びご登場いただきます。


介護保険、在宅介護、介護施設、精神科病院の療養まで、認知症介護のすべて
の過程が書かれているので実際に必要な情報も参考にしていただけます。現在介
護されている方にもきっと勇気を与えてくれます。ぜひご参加下さい。

~~~~ プロフィール ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 

久坂部羊(くさかべ よう)

著者写真IMG_06891955年大阪府生まれ。医師、作家。

大阪大学医学部卒。二十代で同人誌「VIKING」に参加。外務省の

医務官として9年間海外で勤務した後、高齢者を対象とした

在宅訪問診療に従事していた。2003年、老人の麻痺した四肢を

切り落とす医師が登場する『廃用身』で作家デビュー。2004年、『破裂』で

大学病院の実態を克明に描き、超高齢社会の究極の解決法をさぐる

医療小説で注目された。2014年、『悪医』で

第3回日本医療小説大賞受賞。その他の著書に『無痛』『神の手』『糾弾 まず石を投げよ』

『第五番』『思い通りの死に方』(中村仁一と共著)『医療幻想 「思い込み」が患者を殺す』

『嗤う名医』『芥川症』『虚栄』『反社会品』ほか。

~~~~ プロフィール ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

二村知子(ふたむら ともこ)

二村1crds

 幼少期より、シンクロナイズドスイミングを始める。

井村雅代コーチ(当時)の指導のもと1976年と77年には、
チーム競技で2年連続日本一位に、日本代表選手として出場した
パンパシフィック大会でも2年続けて世界第3位となる。
現役引退後、書店に入社、
来店が困難な身障者や、高齢者への配達サービスを8年前から始め、
2011年10月からは、「作家と読者の集い」と称して作家と読者を
直接つなぐト-クイベントを開催、
2016年からは「ママと赤ちゃんのための集い場」や、
「大山式ストレッチ講座」を毎月開き、温かい社会を目指している。

 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

『老乱 』朝日新聞出版 発刊記念 

<久坂部羊さんト-クイベント 聞き手 二村知子>


老乱帯-1開催日 : 平成28年12月2日  金曜日

時間  :  18:30開場   19:00開演

会場  :  隆祥館書店5階 多目的ホ-ル

参加費: (内訳 参加費:1,500円 +本代1,836円) 合計3,336円
講演のみ :2,500円

当日の場合: (2,000円+本代1.836円) 合計3,836円 
  (要予約・事前購入制とさせていただきます。申込み順)
*振込先 三井住友銀行上町支店  (普通) 1353923
カ)リュウショウカンショテン

申込み・お問合せ:  隆祥館書店 TEL:06-6768-1023 

住所:大阪市中央区安堂寺町1-3-4 谷町6丁目⑦番出口向かい

Eメ-ル: ryushokan@eos.ocn.ne.jp 

主催: 隆祥館書店                 後援:朝日新聞出版社

久坂部ポスター4dscr

 

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2014/5/19 『今宵堂 きょうの晩酌』平凡社 刊行記念 ほろ酔いトーク No.68

**********  隆祥館書店からのお知らせ  **********



若草の緑がまぶしい季節となりましたがお健やかにお過ごしでしょうか。



今回は、お酒好き、「家飲み」好きのための催しです。京都の酒器専門店 「今宵
堂」ご夫婦が、手軽に楽しめる季節の家飲みスタイルを提案。


一杯のお酒と小さな肴で一日をリセットする「晩酌」のひととき。日々、「気軽
な器に気軽な肴を」という思いでやってこられた晩酌が、この度『今宵堂 きょう
の晩酌 』(平凡社)という一冊の本になりました。


この本の刊行に合わせて、ちょっと美味しいトークイベントを開催させていただ
くことになりました。今宵堂の酒器を使って、お酒と肴をちびちび愉しみながら、
この「晩酌」というささやかな大人の娯楽について、「今宵堂」ご夫婦に、のん
びりとお話をしていただきます。是非ご参加下さいませ。


お店紹介 酒器 今宵堂(しゅき こよいどう)
上原連、梨恵。二〇〇六年より京都の小さな町家にて、夫婦で酒器工房を営む。
「呑む、ひととき」のための酒器や肴器を制作している。



『今宵堂 きょうの晩酌』平凡社 刊行記念 ほろ酔いトーク


日時: 5月19日(月曜日) 
午後 18:30 開場         19:00 開演
開演会場: 隆祥館書店 7階 多目的ホ-ル  

懇親会費:1,500円プラス当店にて
『今宵堂 きょうの晩酌 酒と肴、器のつかいかた』ご購入の方にご参加いただけ
ます。

(要予約・事前購入制とさせていただきます。申込み順)


▼参加定員 :30名(申し込み先着順)※定員になり次第、締め切らせていた
だきます。

*  振込先 三井住友銀行上町支店 (普通) 1353923
カ)    リュウショウカンショテン
申込み・お問合せ:隆祥館書店 TEL06-6768-1023
Eメ-ル: ryushokan@eoc.ocn.ne.jp 
主催 : 隆祥館書店         後援 : 平凡社

 

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2014/5/11 作家さんを囲む会 明智憲三郎 さん 講演&サイン会 No.66

********** 隆祥館書店からのお知らせ **********

若草の緑がまぶしい季節となりましたがお健やかにお過ごしでしょうか。

今回は、歴史の好きな方には、たまらないイベント。明智光秀の末裔で唯一明智
性を名乗る著者が、歴史上もっとも衝撃的な事件“本能寺の変”を独自の手法で
解明!!

様々な説とは異なる真相解明に至った、その“歴史捜査”手法と真相を解説され
ます。書籍には書ききれなかった内容も盛り沢山、果たしてその真実とは如何な
ものなのでしょう。

近くに、明智光秀の娘、細川ガラシャさん縁の越中井もございます。

ご興味のある方はこの機会に是非ご参加下さい。

 

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2014/5/17 作家さんを囲む会 鎌田實さんを囲む会&サイン会 No.67

*********  隆祥館書店からのお知らせ  **********



若草の緑がまぶしい季節となりましたがお健やかにお過ごしでしょうか。



今回は、ポプラ社より「下りのなかで上りを生きる」「ほうれんそうは泣いてい
ます」の発刊、また集英社より「人間らしくヘンテコでいい」の発刊記念イベン
トとして、「鎌田實さんを囲む会」を開催することになりました。



『下りのなかで上りを生きる』では、経済至上主義や放射能問題など、前作から
更に具体的に踏み込んで、下り坂にある日本で私たちが目指すべき「新しい人間」
のあり方を教えてくれます。



帯に「絶望するな。逆境こそ逆転のチャンス!今、この国が抱えるすべての問題
の答えはあなたの足元にある。誰よりもあなたが、あなたのことを本気で考えて
ほしい、私たちが生きる日本の未来を。」とあります。



また、福島の放射能問題については、日本中の子どもたちにもその痛みと悲しみ
を伝えたいということで、絵本作家の長谷川義史さんとタッグを組んだ絵本『ほ
うれんそうは泣いています』も刊行されました。



ただただ、心から、現在と未来の子どもたちを守りたいという、著者2人の大き
な覚悟が溢れています。未来の子どもたちを守るために何かできることが、私た
ちにもあるのではと考えさせられます。


『人間らしくヘンテコでいい』は、鎌田さんが6年間も世界中を旅しながら、考え
続けてきた「人間が幸せに生きるのに、本当に必要なものは何か」というテーマ
を一冊の本にまとめたものです。

鎌田さんは、アウシュビッツの強制収容所や、パレスチナの難民キャンプ、エジ
プトのピラミッド、モアイ像で有名なイースター島、そして人類発祥の地である
アフリカの大地溝帯など、さまざまな国を訪れ、いろんな人に出会いました。


誰の心の中にも、ケモノと天使が棲んでいて、ほんの紙一重の差で、憎しみ合っ
たり、助け合ったりするのだということに、気がつきました。


ケモノを暴れさせないで、自分も、周りの人も、みんなが幸福に生きるために、
本当に必要なものは何なのか?旅を続け、現地の人と語り合い、たくさんの本を
読む中でひとつのキーワードに行き当たったのだそうです。それが、なんと「ヘ
ンテコ」というへんてこな言葉でした。


この3冊の本の刊行を通じて鎌田實さんは、私たちに何を伝えようとされている
のでしょうか?鎌田實さんを囲んで更にお話を聞かせていただくためにも是非ご
参加下さい。


【著者プロフィール】

1948年東京都生まれ。

東京医科歯科大学医学部卒業。

1974年に長野県の諏訪中央病院に赴任。

1988年同病院院長に就任。

2005年より同病院名誉院長。一貫して住民と共に作る医療を実践。

チェルノブイリ、イラクの救援活動を長年続けている。

2006年、読売国際協力賞受賞。

『がんばらない』(集英社文庫)などベストセラー多数。日本テレビ系『news every.』に毎週木曜日出演中。


<鎌田實さんを囲む会&サイン会>

「下りのなかで上りを生きる」「ほうれんそうは泣いています」ポプラ社 発刊
「人間らしくヘンテコでいい」 集英社発刊

(時間の都合上、サインは、当店でお買上の方に限らせていただきます。)

日時: 5月17日(土)18:30 開場   19:00 開演

会場: 隆祥館書店 7階 ギャラリ-(応募人数多数の場合、会場を変更させて
いただく場合がありますことをお含みください。)

CafeBreakTime :1,500円

(要予約・事前購入制とさせていただきます。申込み順)

*  振込先 三井住友銀行上町支店  (普通) 1353923
カ)リュウショウカンショテン
申込み・お問合せ:隆祥館書店 TEL06-6768-1023

E-mail: ryushokan@eos.ocn.ne.jp

主催: 隆祥館書店        後援: ポプラ社    集英社

 

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教える力

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佐高信さんお薦めの本

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(トライアル)作家さんとの集い第2回目

<作家さんとの集い第2回目「藤岡陽子さんを囲む会」のご案内>

隆祥館書店では、長年に亘って読書を通じて作家さんと膝を交え、

話し合う機会をもちたいと考え、そのような「」をつくりあげたいとの

企画をもっておりました。

第一回目は百田尚樹さんにご登場いただきました。

第二回目の作家は、藤岡陽子さん。

デビュ-作の「いつまでも白い羽根」は、モラルの失われがちな今日この時代にこそ

必要な文学の大きな役割を担う正統派作家ならではの小説で

是非お薦めさせていただきたい1冊です。

「トライアウト」も1月18日発売されますが、

これからの新しい文芸界を担っていく作家になると確信しております。

当日は、藤岡陽子さんに、ご自身の体験談や、このような小説を書かれたきっかけなど

お聞きできたらと思っております。

リラックスした雰囲気で開催される催しですので、ぜひ、お気軽にご参加ください。

尚、当店にて著者の本をご購入いただいた方には、

著者のサインをしていただけます。

<<--- 本の注文承っております!! --->>
当店は、e-hon 加盟店です。
e- hon の隆祥館のサイトで注文していただきますと、
店頭、または配達でお受け取りいただけます。
e-hon  <-- ここをクリックしてください。
<<--- 本の注文承っております!! --->>

 

藤岡陽子さんは、1971年京都生まれ。大学卒業後に勤めた報知新聞社を3年半で退社し

タンザニアの大学に留学、その一年間は、現地の実情に触れ、自身も二度マラリアに感染するなど

「その環境は、日常に死が存在してる実態」をまの当たりにされたそうです。

帰国後看護師の資格を修得、現在、看護師の仕事をしつつ執筆活動をつづけておられます。

 

 

 

 

 

 

「作家さんとの集い」第ニ回目 「藤岡陽子さんを囲む会」 に、ぜひお気軽にご参加下さい。

 

<< -- 藤岡陽子さんを囲む会 -->>

「いつまでも白い羽根」「トライアウト」をとおして作家が伝えたかったこと Fujioka-y

日時:1月21日(土曜日)午後15時スタ-ト

会場:隆祥館書店 7階 ギャラリ-

参加:(要予約) 定員になり次第締め切らせていただきます。

参加費:1000円 (ワンドリンク付き)

申込み・お問合せ:隆祥館書店 TEL06-6768-1023

 Eメ-ル  ryushokan@eos.ocn.ne.jp

共同主催: 隆祥館書店

直木三十五記念館 (直木三十五記念館入場料付き)

 

<著者プロフィール>

 

 

 

1971年 京都市生まれ。

 

 

 

同志社大学文学部卒業後。

 

 

 

報知新聞社を経て、タンザニア・ダルエスサラーム大学へ留学。

帰国後、慈恵看護専門学校を卒業し看護師の資格修得。

現在、看護師の仕事をしつつ執筆活動を続ける。

 

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(トライアル)作家さんとの集い①「百田尚樹さんを囲む会」を終えて

最初は百田尚樹さんのお話から始まりましたが、アットホームな雰囲気の中、

質問の時間に入るやいなや、色々な質問が飛び交いました。

中でも、「永遠の0」にも書かれていたガダルカナル島の生き残りの15人のお一人であるという

ご祖父様とのエピソードを話された読者の方の話をお聞きし、また、百田さんからも

実際に戦争に行って帰ってこられた方から、

「誰がモデルになっているのか」「よくぞ、書いてくれた」

など(実名も挙げられ)色々具体的なエピソードをお聞きしているうちに、

「永遠の0」は正に真実味の溢れる小説だと改めて感動しました。

「永遠の0」の主人公の家庭と家族構成が全く同じで、祖父と重ねてしまうと

おっしゃってた方もありました。

また、この小説を通して伝えたかったことは・・・という質問に対して

今、日本では、現在自殺者が、約3万人。阪神大震災で亡くなった人が約6千人、

東北大震災で約2万人おられるが、戦争で亡くなった人は、兵士だけで約230万人

その戦争を体験して生還した人たちが、友を亡くした人たちが、せっかく生き残った

自分の命を無駄にしたくないという気持ちから一丸となって荒廃した戦後の日本を

復興させたのではないでしょうか。

「生きることの素晴らしさを感じて欲しい」という百田尚樹さんの書き手としての言葉に

共感しました。

お話の合間でテレビの放送作家時代の楽しい体験談も聞かせていただきましたが、

絶え間なく、読者と熱く語り合われ、密度の高い有意義な時間を共有することができました。

今回の催しは大きな講演会では味わえない集いだったのではないでしょうか。

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百田尚樹さんを囲む会を開催します。

Hyakuta-11隆祥館書店では、長年に亘って読書を通じて

作家さんと膝を交え話し合う機会を持ちたいと考え、

そのような「絆」を作りあげたいとの

企画をもっておりましたが、このたび作家百田尚樹さんの快諾を

得ることができ、下記の要領で百田尚樹さんを囲む懇親会を開催

することになりました。リラックスした雰囲気で開催される

催しですので、是非、お気軽にご参加ください。

尚、百田尚樹さんは、放送作家をへて「永遠の0」で作家デビュー

され、08年には「ボックス」高校ボクシングの世界を感動的に描き支持を集め、

他の著書には、「風の中のマリア」「モンスター」「影法師」などがあります。

 

当店では、8月15日”終戦、今、私達が読むべき本”として「永遠の0」

をお薦めし、この8月、9月に100人に及ぶ方々に購読いただいております。

当日は、この「永遠の0」を中心に百田尚樹さんに他の作品についてもお話

いただき読書の秋にふさわしい初秋の一夜を歓談していただけますよう心がけて

おります。

隆祥館書店のお客様相互の繋がりとしてもこのような催しを今後も続けたいと

考えておりますので宜しくお願いいたします。

まず、第一回の「百田尚樹さんを囲む会」に、ぜひお気軽にご参加ください。

 

<百田尚樹さんを囲む会>

「『永遠の0』をとおして作家が伝えたかったこと」

日時:10月10日(月・祝日)午後6時スタート

会場:隆祥館書店 7階 ギャラリー

参加:要予約

参加費:1000円(ワンドリンク付き)

申込み・お問い合わせ:隆祥館書店 TEL:06-6768-1023

共同主催 隆祥館書店

        直木三十五記念館

多数のお申し込み有難うございます。

      大変申し訳ありませんが、受付を終了させていただきました。

百田尚樹さんプロフィール

1956年、大阪生まれ 同志社大学中退、放送作家として人気番組「探偵

ナイトスクープ」など多数を構成。2006年、太田出版より刊行された「永遠

の0」で作家デビュー。08年の発表された小説「ボックス!」太田出版で高校

ボクシングの世界を感動的に描いて圧倒的な支持を集め、一躍読書界注目の

存在となる。他の著書に「風の中のマリア」「モンスター」「影法師」などがある。

公式サイト

Hyakuta-1ds